- 2010年12月17日 16:56
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先日、茨城にある倉庫まで車で上司と向かった。
倉庫にいった帰りに、パーキングで食事でもしようと寄っていった。
そのときに、上司がマヌケなことに鍵を車内に残したまま、ドアを閉めてしまったようで、食事の後に車に乗ろうとおもったら鍵がなく慌てふためいた。
ダッシュボードの上に鍵がしっかりと、置かれているを見たときに、なんてドジなんだと、イラっとしたよ。
結果的にJAFに連絡して、鍵を開けてもらうはめになったのだが、JAFもそう簡単にすばやく来れるわけでない。1~2時間ほど経ったあとに、JAFが来て処理してもらった。
会社では昔のままの自動車保険にはいっていたようで、そういうのは保険の適用外だ。
JAFから、かなりの金額を請求されたらしい。
そんなとき、CMでやってるようなアメリカンダイレクトやらチューリッヒの自動車保険に加入していれば、無料でやってくれたのだろうなと思った。
最近の自動車保険は、ロードサービスが非常に充実していると自動車保険の見積もり&比較というサイトにも書いてあった。
今回のような鍵事件などは、注意力散漫なときに起こりうる場合がある。
僕自身もそうだが、会社自体も、社用車の自動車保険の見直しをしたほうがいいなと痛感したな。
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